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Author:ラレーヌ
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あのSIREN(サイレン)が映画化でつよッ!
プレイステーション2(PS2)用の人気ゲームソフト「SIREN」が、
「サイレン」のタイトルで実写映画化されることになった。
孤島を舞台にした恐怖を描くサイコスリラーで、来年2月発売予定のゲームの第2弾「SIREN2」とも連携。
「ケイゾク」「トリック」などの堤幸彦監督(49)がメガホンをとり、
アイドルの市川由衣(19)が映画初主演を飾る。

「SIREN」は、寒村でゾンビ化した住民が人間を襲う謎を解く内容で、03年11月に発売。
「子供が怖がる」などの苦情が寄せられ、
テレビCMが放送中止になるほどの恐怖が、逆に人気の呼び水にもなった。

映画化に当たり、29年前に全島民が失跡する事件が起きた「夜美島(やみじま)」という架空の舞台を設定。
「サイレンが鳴ったら外に出てはならない」という伝承が残る島に、
弟の療養のためやってきた少女が、次々に怪異な現象に巻き込まれていく。

テレビ、映画ともヒットしたミステリー「ケイゾク」「トリック」で定評のある堤監督は
「早くその場を逃げ出したくなるような怖さ、けれんがありながら、映像としても飽きさせない心理的な恐怖は、不安だけどやりがいがある」と気分一新。
主演には、演出を務めたドラマ「H2」で「周りで怖いことが起きたら、いい表情が撮れそう」と思っていた市川を抜てきした。

既に撮影は終盤を迎え、市川は「台本はボロボロになるまで読み込んだ。
1シーン、1カット気を抜かず、常に神経を張り巡らせて体当たりで演じてます」と気合十分。
ゲームの第2弾「SIREN2」の舞台も「夜見島」と世界観を共有しており、
映画も発売に合わせ来年2月11日に公開。
堤監督は「ゲームからもヒントをもらったし、それぞれが触発し合って相乗効果になれば。人の心をわしづかみにする、印象に残る作品にしたい」と腕をぶしていた。
Yahoo!ニュースより抜粋

キャ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!! ←嬉しい悲鳴

Jホラー好き、堤監督好きのラレーヌにとって願っても無いニュースですよッ!

ゲームのSIRENの方は、難しすぎてヘタレの自分にクリアすることなど出来ませんでしたが、
友人N-Cの努力により、(セーブデータで)EDまで無事見る事ができました…マジ感謝!

このSIRENの映画化に当たって、一番気になるのは、食べ合わせ(ホラー×堤監督)なんですよね。
『金田一少年』、『ケイゾク』、『トリック』と、堤監督の実績があるから(ホラーじゃないけど)安心かなぁ…
まぁ、お腹が痛くなることはあるかもしれませんが、食あたりして入院ってことはまず無いと思います。

映画化に当たり、29年前に全島民が失跡する事件が起きた「夜美島(やみじま)」という架空の舞台を設定。
「サイレンが鳴ったら外に出てはならない」という伝承が残る島に、弟の療養のためやってきた少女が、次々に怪異な現象に巻き込まれていく。


舞台が羽生蛇村(はにゅうだむら)じゃないということは、単なるゲームの映画化ではないみたいですね。
ストーリーもオリジナルっぽいし… 気持ちを改めて素直に楽しめるという点では良いと思います。

あぁぁぁーでもッ 竹内多門先生&安野依子のコンビは出ていて欲しいッ!
そしては椎名結平さんが多門先生役だったらなぁぁぁ…ホント最高ですよ!

既に撮影は終盤を迎え、来年2月11日に公開。

( -。-) スゥーーー・・・ (o>ロ<)o 気になるゥゥゥゥーッ!



- 続報 -
★映画 「SIREN(サイレン)」 製作発表!…恐怖体験も!(10/12)
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映画 『頭文字D THE MOVIE』 の感想
18日のリベンジ達成!
21日にレイトショーで頭文字Dを見に行きました。場所はいつものTOHOシネマズ宇都宮です。

日曜日のチケット売り切れが嘘のような空き具合。
やっぱり三連休の中日&公開2日目の影響ってことかな。

原作である漫画を最新の第31巻まで読み、アニメ・アニメ映画まで見たラレーヌにとって、
『仁D THE MOVIE』 は結構期待していました。

感想としては、やっぱりバトルシーン最高!!
でもね…

現在大ヒット公開中の 『NANA -ナナ-』 劇場版が、
キャストは別として、ストーリーが原作にほぼ忠実なのに対し、
この 『仁D THE MOVIE』 は、かなり原作をクラッシュしてやがります(笑)
(主に、ストーリー構成・キャラの人格や人間関係など)

でも、映画は映画、漫画は漫画、アニメはアニメでそれぞれ良いところもあり悪いところもあるんで、
そういうこと割り切って見たら、結構これはこれで楽しめましたし、楽しめますよ。

原作大好き、アニメ大好きってDEEPなファンには、あまりオススメ出来ないかな…

しかしそれを全て差っ引いても峠のバトルは見る価値ありです。

原作者”しげの秀一”センセも映画に関して公式HPで、
原作と違う部分もありますが、映画自体がとても良く出来ていますので、
原作と比べてどう、という見方はして欲しくないですね。
原作を忘れて一度頭をフラットにして劇場へ行ってください。
僕もそうやって楽しみました。
 ってコメントをしております。

映画 『仁D THE MOVIE』 は、頭空っぽにして、バトルシーン・レースシーンの迫力を堪能する。
そんな楽しみ方が正解なんじゃないかと思います。まぁ韓流スターを楽しむってのもアリかな。

-ラレの総評-
①バトル(レース):大満足!(★★★★★)

②キャスティング:ちょっと不満(★★☆☆☆)

③吹き替え:不満(★☆☆☆☆)

④原作忠実度:結構アレンジされている(★★☆☆☆)

⑤音楽:残念…(★★☆☆☆)

⑥ギャグ:駄目だこりゃ…(☆☆☆☆☆)

⑦高橋レーシング:万歳!!(★★★★★)★★★・・・・

⑧須藤京一:大爆笑!!(☆★☆★☆)

注意!以下ネタバレ含みます。

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劇場版「NANA -ナナ-」続編製作決定ィィィッ!
中島美嘉、宮崎あおいが主演し、大ヒット中の映画「NANA」(大谷健太郎監督)の続編が
来夏に製作されることが20日、配給元の東宝から発表された。
矢沢あいさんの大人気漫画を原作にした同映画は3日から公開され、
19日現在、176万人を動員、興収23億円と今年度の実写邦画1位を狙う勢い。
波及効果でコミック、主題歌でも1位の記録を達成、社会現象にもなっている。
続編を望むファンの声に応える形での映画第2弾となった。

爆発的な人気に押される形で、続編が決定した。
主要キャスト、スタッフはそのままに来年夏に撮影を開始。同年秋に完成し、2007年公開予定だ。

3日に公開された「NANA」は、
初日観客動員が昨年の大ヒット映画「世界の中心で、愛をさけぶ」(興収85億円)の121%を記録。
19日現在は興収23億円と題名にちなんで掲げた目標77億円も夢ではない。
東宝が独自に行う観客アンケートでは満足度90%と好評で、
原作のファンからも好意的に受け止められているという。
Yahoo!ニュースより抜粋

キタ━━━( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)-_-)=゚ω゚)ノヨォ━━━!!!!

みんなの希望と期待が現実に…
劇場版「NANA -ナナ-」の続編決定ですッ!

まぁ想定の範囲内ですけどネ。

”主要キャスト、スタッフはそのままに来年夏に撮影を開始。同年秋に完成し、2007年公開予定”

どうやら公開は2年後みたいです。
(´・ω・`)_且~~ お茶でも飲んで気長に待ちましょう。


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映画 『メゾン・ド・ヒミコ』 の感想
日曜日にレイトで仁Dを見ようと、TOHOシネマズ宇都宮に行ったのですが、
全席売り切れ… 意外と人気あるのか仁D。初めてだよシネコンでチケ売り切れ… (´・ω・`)ショボーン

なんかそのまま帰るのも癪だったんで、『メゾン・ド・ヒミコ』を見てきました。
まぁぶっちゃけ、『NANA -ナナ-』と『メゾン・ド・ヒミコ』の2択しか無かったんですよ。

『メゾン・ド・ヒミコ』
私を迎えに来たのは、若くして美しい男。
彼は、父の恋人だった。

-あらすじ-
塗装会社の事務員として働く沙織(柴崎コウ)は、
ある事情で借金を抱え思い悩んでいる。

ある雨の日、
彼女の元に若くて美しい男の岸本(オダギリジョー)が訪ねてくる。
彼は、沙織が幼い頃に沙織と母親を捨てて出ていった父の恋人だった。

沙織の父・照男は妻子のもとを離れたあと、
ゲイバー『卑弥呼』の二代目を継いだが、
現在引退をしてゲイのための老人ホーム『メゾン・ド・ヒミコ』を設立し、
その館長を務めているらしい…

晴彦は、その父が癌で余命幾ばくもないと言い、ホームを手伝わないかと誘う。
父を嫌い、その存在さえも否定して生きてきた沙織だが、
破格の日給と遺産をちらつかされて、老人ホームの手伝いに行くことを決意する。

ラレーヌが思った『メゾン・ド・ヒミコ』のテーマ
【ゲイの父とその父に捨てられた娘との確執とヒミコの住人であるゲイ達の人間模様】

見終わった素直な感想ですが、

何だろうこの気持ち…

笑える訳ではなく、
泣ける訳ではなく、
ただ目の前で物語が進んでゆく…

テーマにリアリティっていうか、親近感がないので
なんか終始置いてけぼり状態でした。

これほどまでに入り込めない映画は久しぶりだ。
ものすごく時間が長く感じられた。
途中で早く終わらないかなぁって思った時もあった。

感情が波打たない映画って、ラレーヌは苦手です。

ただ決して出来が悪い映画と言う訳ではありません。
映像はキレイだし、音楽も映画の雰囲気に合っていて良かった。

ただラレーヌにとって、この『メゾン・ド・ヒミコ』は、
心の琴線にひとつも引っかかるものが無かった。と…

注意!以下ネタバレ含みます。

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映画 『サマータイムマシンブルース』 の感想
先週の金曜日にサマータイムマシンブルースを見てきました。
今回もTOHOシネマズ宇都宮です。

17日から始まる映画が多いコトもあり、
最終日(16日)の最終回(18:15)に見ることとなりました。

この映画はそんな期待をしていった訳ではなかったけれど、
フタを開けてみれば、今年みたどんな映画よりも笑ったし、楽しめました。
もう小ネタ、小ネタ、小ネタのオンパレードでウケたウケた。
こういう映画は大好きだ!

また映画に出てくる小物(アイテム)にも注目です。
カッパ様・ギンギン・ハリキリスタジアムにヴィダルサスーン(笑)を筆頭に
SF研の部室にあるイロイロなアイテム一つ一つにセンスを感じました。

上野樹里も真木よう子もカワイイし、
SF研のメンバーはみんな個性的っていうか、
この映画に出てくる人みんな個性的ですっ!

最初の?なコトが、後半になるとパズルのピース(謎)組みあがるかの様に、空白が埋まってゆく…
そして全てのパズル(謎)が完成(解決)したときのなんとも言いがたい満足感が得られた。


ラレーヌは、DVDが出たら改めて見直したい作品でした。


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映画 『NANA -ナナ-』 の感想
先週の金曜日に『NANA -ナナ-』を見てきました。
今回はTOHOシネマズ宇都宮です。

原作が少女漫画ということもあって、
やはり場内の8割は女性でした。
カップルというよりも女性同士で来ている人が多かったです。

肝心の感想ですが、良かったと思います。
原作を全く知らないけど、純粋に楽しめましたし、
最後のシーンで感動し涙…

女の友情って、男の自分には分からないけど、
なんかいいなぁって思いました。

注意!以下ネタバレ含みます。

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映画 『ノロイ』 の感想
予告通り『ノロイ』を見て来ました!
友達を誘ったのですが、
怖いからヤダと全員に断られて
ひとりぼっちの鑑賞になってしまいました。

今回の映画館はMOVIX宇都宮です。
シアター⑨ H-10の席(中央列の中央というナイポジ)で、
21:20から始まるはず…だったんですが、

姐さん事件です!

21:12にシアターに入ったはずなのに
真っ暗で新作予告が流れているじゃないですか!
ヤバイと思いつつ席を見つけると、
そこにはすでに人が…

何ッ !? オレの席が !!

と思ったけれども、
空いている席に座る平和主義のオレ。

そして予告が終わり、いよいよ始まりましたよ!

『亡国のイージス』(シアター⑩ 21:10~)

…間違って、シアター⑩に入ってました orz

そそくさと退散し、シアター⑨へ…
無事間に合いました。

まわりを見渡すと、
カプール、カプール、カプール、カプール、カプール、親子、兄チャン、オレ。

オマイらは映画観に来たのか、
それともイチャつきに来たのかと問い(ry

隣のカプール なんか、

ネェ、ウデツカンデテイイ?
オメーコエーノカヨ、ウケル


とか言ってるの。もう見てらんない。

ホラー映画てのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
ひとりぼっちでガクブルし、夜トイレに行けなくなっちゃう。
そんな雰囲気がいいんじゃねーか。

まあお前らカプールは、マダガスカルでも見てなさいってこった。

長くなりましたが、肝心の『ノロイ』の感想。

手法としては良く出来ているケド、怖くは無かった。
これならレンタルショップで
『ほんとにあった!呪いのビデオ』借りた方が良かったかも。
ちょっと期待しすぎたのが悪かったかな…

でも『ノロイ』の公式HP 見たら期待しますって!
あとリンクになっている、小林雅文氏の公式HP をさぁ…

はっきりいって映画を見るまでが一番怖かったですよ!

注意!以下ネタバレ含みます。(長文注意!)

この映画を楽しみたい方は、
ここから先を読むコトをオススメしません。

小林雅文氏があの後どうなったのか?
かぐたばの正体とはなんなのか?

この映画の真実を知りたくない人は、
ここから先を読むコトをオススメしません!!


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映画 『容疑者 室井慎次』 の感想
TOHOシネマズ宇都宮で、容疑者 室井慎次を見てきたよ!

平日のレイトショーはあまり人が入らないのですが、
公開からまだ一週間経っていないのと
ファーストデー(1000円均一)のおかげで
比較的、人が入っていました。

以前にスターウォーズEPⅢを平日レイト見たときは、
全448席中10人前後しかいなかったんですけどね。
まぁ、台風直撃の時でしたから…

それはさておき肝心の感想なのですが、

大満足とはいきませんでしたが、普通に面白かったです!

踊る大走査線本編と比べて笑える所が少なく
全体的に重い感じのストーリーなのですが、
とにかく終始熱くて、熱くて、熱くて、
室井さんの真実を追い求める姿、正義を貫く勇気とその行動に
涙は頬を伝わらなかったけど、グッとくるシーンがありました。

また、警察組織の問題(官僚の地位争いや事件の隠蔽など)
が盛り込まれていて、いろいろ考えさせられましたよ。

こういう組織の問題って、一般企業でも当てはまりますよね。
組織の体質を改善しようと戦ってくれる人(室井さん)がいるから、
(青島刑事や現場の刑事達が)頑張れるんでしょう。

あとやっぱり室井さんは劇中ずっと苦いアメ舐めてましたw

注意!以下ネタバレ含みます。

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