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映画 『ステルス』 の感想
もう一週間前なんだけどさ、毎月1日は、ファーストデーで1000円均一ということもあって、
ここぞとばかりに、 『シン・シティ』 『シンデレラマン』 『ステルス -先行上映-』 の3本を見て来た。
場所はいつものTOHOシネマズ宇都宮ですよ。

ラレーヌの映画フィスティバル 三発目 『ステルス -先行上映-』

-映画紹介-
アメリカ海軍の精鋭パイロットである、
ベン(ジョシュ・ルーカス)、カーラ(ジェシカ・ビール)、ヘンリー(ジェイミー・フォックス)。
彼らは戦闘機ステルスを操縦し、新戦略プログラムに取り組んでいた。
成果をあげ、空母に乗艦することになった彼らのチームに、4人目のパイロットが加わることに。

しかし、空母に現れたそのパイロットとは、
最新鋭の人工頭脳を搭載した、究極のステルス“エディ(E.D.I.)”だった――。

4機での訓練中、エディが制御不能になり、暴走を始めた。
エディには、密かに極秘任務が与えられていたのだ。
世界は、一気に核攻撃の脅威に晒されることになった。
エディの行動を阻止するために、ベン、カーラ、ヘンリーが追撃に向かう。
しかし、最高峰のレーダーでも探知できない究極のステルスに、苦戦を強いられる3人。
自我に目覚めたエディが、次に起こす行動とは?

彼らはエディを見つけ出し、攻撃を止めさせることができるのか。そして、人類の未来はどうなるのか――。

『スパイダーマン2』 から1年――。
全世界を熱狂の渦に巻き込んだ製作スタッフが、
『デイ・アフター・トゥモロー』 『アイ,ロボット』 の特撮を手がけたデジタル・ドメイン社を迎え、
最新VFXで未体験の映像世界へと導く。大空を切り裂く超音速の臨場感と、ハイスピードで迫りくるGの衝動。
かつて体験したことのない衝撃的な映像が、観る者すべてを圧倒する。

究極の戦闘機が繰り広げる、未知の領域。
暴走を始めた最新鋭のステルスに、緊迫がさらに加速してゆく。

本年度アカデミー主演男優賞を獲得したジェイミー・フォックスが 『Ray/レイ』 の次に挑んだ、
前人未到のエア・バトル・アクション。

野望、使命、そして愛。 『トップガン』 の興奮と 『アルマゲドン』 の感動が融合した、
史上最強のエンタテインメント超大作!今秋、世界を救う迎撃バトルが開始される。(作品資料より)


問題:ステルスが名作であることを証明せよ。

『ステルス』『マクロスプラス -劇場版-』『トップガン』『アルマゲドン』

『マクロスプラス -劇場版-』 = 超面白い。大好き。
『トップガン』 = 名作。面白い。デジタルリマスター版DVD欲しい。
『アルマゲドン』 = まあまあ。ブルース・ウィルス嫌い。

『マクロスプラス -劇場版-』『トップガン』『アルマゲドン』超名作!

よって、 『ステルス』 超名作!

ラレーヌの頭の中では、この公式が成り立っていたのに…

うぉぉぉぉぉ、この展開は何だ!? 予想を裏切られたよぉぉぉぉ!!
(詳しくはネタバレの方で)

面白かったか?と聞かれれば、そうでもないって感じだが、
DVDで観るならば、映画に行くことを激しくオススメしたい。
なぜなら、映画の内容はともかく、次世代戦闘機とステルスが画面いっぱいに飛び回るシーンは、
映画館の大画面と大音響があっての、スピード感であり、迫力感だったからさ。
多分、小さな画面とショボイ音響のテレビモニタでは、この映画の魅力の10%も味わえないと思う。

最新VFXで未体験の映像世界へと導く。大空を切り裂く超音速の臨場感と、ハイスピードで迫りくるGの衝動。
かつて体験したことのない衝撃的な映像が、観る者すべてを圧倒する。

この煽り文句はあながち嘘ではない…ちょっと大袈裟だけど。
感想が 『仁D -劇場版-』 とかぶるんだが、ストーリーはともかく、映像は凄かった。
エア・バトル・アクションシーンのみ120分とは言わないが、60分以上あれば満足できたかもしれない。


問題:ステルスが名作であることを証明せよ。

解:証明できませんでした。


注意!以下ネタバレ含みます。

[ネタバレしてもこの感想の続きを読む]
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