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「ロッキー6」ですと!? スタローンはどうやらマジらしい…
シルベスター・スタローン(59)が「ロッキー」シリーズ第6作「ロッキー・バルボア」を製作することが分かった。
76年の第1作から30年、完結編とみられていた前作から15年ぶり。10月17日、MGMが明らかにしたもの。

新作では、妻エイドリアンの死後、引退しフィラデルフィアで隠遁生活を送るロッキーが、
ヘビー級チャンピオンと戦うため、リングに復帰する姿を描く。

スタローンは、監督、脚本、主演を担当。12月にロサンゼルスでクランクインする予定。公開は07年とのこと。(eiga.comより


タンタタ、タンタタ、タンタタターン♪タン、タンタタ、タンタタ、タンタタターン♪(ロッキーのテーマのつもり)

ロッキーファンの中では、黒歴史である前作 『ロッキー5 最後のドラマ』 から15年…
どうやら、スタローンはかなり本気(マジ)らしい!!
でもなんで、タイトルが 『ロッキー6』 ではなく、ロッキーの本名なんでしょうね?一応完結しているからかな?

そういえば、前作(4じゃありませんw)は、弟子の裏切り、息子の非行、弟子とのストリートファイト(笑)を経て、
妻(エイドリアン)と息子と、仲良くやってくラストじゃなかったっけ?

”妻エイドリアンの死後、引退しフィラデルフィアで隠遁生活を送るロッキー”

エイドリアンは亡くなっているし、息子はいったい何処へ…
まさかエイドリアンが亡くなったことにした本当の理由は、タリア・シャイアの老いが原因で、
エイドリアンの代わりとなる若いヒロインを迎え入れる為ですか!?

家族愛をテーマにした前作(5ですよw)から一転、どういうことなんでしょう(笑)

しっかし、ロッキー(シルベスター・スタローン)は凄いですね!
セコンドとかじゃなく、まさかの現役復帰ですから!!
これでもしヘビー級王者となった日には、シルベスター・スタローン(ロッキー)は59歳ということで、
ジョージ・フォアマンの記録である、45歳でヘビー級王者の記録を大きく上回りますw …映画ですがね!

ロッキーは果たしてヘビー級王者に輝くことができるのか、
それとも時代遅れのロートルボクサーとして華々しくリング上で散るのか…

(銀河英雄伝風に)ラレーヌの気になる映画がまた一つ…

最後に、45歳という脅威の年齢で、ヘビー級王者に輝いたジョージ・フォアマンのコメント。
「私は根っからのボクサーなんだ。何不自由のない猫はネズミを追う必要はないと言うが私はその考え方をかわないね。猫がネズミを殺すのはそれが本能の仕事だからだ。私の仕事はボクシングということだね」
(週間ポスト・94年12月2日の記事より)
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映画 『チャーリーとチョコレート工場』 の感想
非常に見たくて見たくて見たくて見たくてしょうがなかった 『チャーリーとチョコレート工場』 をやっと見てきた!
場所は、いつもTOHOシネマズ宇都宮だがね。

なにぶん一緒に行く約束したイトコとの予定が合わず、なんやかんやで公開より一ヶ月が過ぎてしもうた…

でも一ヶ月以上も待たされたこともあって、ホント大満足w 
そうたとえば、空腹状態で、豪華フルコース料理を食べた感じ。


映画の始まると同時に、現実世界のあらゆるコトを一切忘れて、
完全に 『チャーリーとチョコレート工場』 という素晴らしいファンタジーの世界へと旅立っていた。

そして映画(素晴らしきファンタジー世界への旅)の幕が下り、再び現実世界へと戻ったとき、
祭りが終わった時の様な、楽しい夢から覚めた様な、寂しい感じがした反面、
もう一度、この素晴らしい旅を味わいたいという気持ちがフツフツと湧いて来た。


見て良かった… 心からそう思える作品。


これから映画を見に行こうと思っている人は、存分に楽しんで来て下さい!

まだ映画を見ていない人は、是非映画館へファンタジーの世界へと足を運んでみてはいかがでしょう。
ラレーヌは、公開中にもう一度あの世界に行って来ます。今度は、吹替版だ!!

注意!以下ネタバレ含みます。

[ネタバレしてもこの感想の続きを読む]

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テーマ:チャーリーとチョコレート工場 - ジャンル:映画

映画 「SIREN(サイレン)」 製作発表!…恐怖体験も!
03年に発売され、国内で20万枚、海外で30万枚を超える売上を記録する
ホラー・アドベンチャー・ゲーム「SIREN」。
06年2月に待望の新作「SIREN2」が発売されるが、
この新作から基本設定を得て描かれる映画「サイレン」の製作発表が10月11日、
東京・六本木のクラブ“スピークイージー”で行われ、
映画初主演となる市川由衣やココリコの田中直樹をはじめとするキャストたちと、
堤幸彦監督、ゲーム「SIREN」の製作陣が出席した。

映画「サイレン」は、29年前に全島民が失そうする事件が起きた架空の島「夜美島(やみじま)」が舞台。
「サイレンが鳴ったら外に出てはならない」という不可解な警告に、
島の謎がからむ展開で、29年前の事件の正体が明らかになるという。
市川は、弟の療養のため島に移住してきた18歳の少女という設定。

会見で、市川は「神経をビクビクさせながらやった」と振り返った。
堤は原作となるゲームを見た上で映画に取り組み「すばらしいゲームで、最後までチェックした。(映画は)私なりの路線で突っ走った」と話した。

また、戦慄のサイコスリラーの撮影とあって、
記者からは「撮影中に何か怪奇現象は起きなかったか?」との質問が飛び、
堤監督が「撮影では高性能な機材に普通では考えられないようなミスや故障が続発した。
実は撮影前のお祓いも、念を入れて2回行った」と語ると、
市川が「泣くシーンでないのに震えと涙が止まらなくなって」と明かした。
市川の父親役を務めた俳優、森本レオ(62)も「撮影に使ったホテルのお風呂場にいるはずのない男性がいて…」と恐怖体験を告白。
それに対して堤監督は「おかげでいい表情が撮れました」とニッコリ。
田中は「2回やったというお祓いに、自分はどちらも参加させてもらっていない。これから会社(所属先の吉本興業)と、このことについて話し合いたい」とコメントし、会場の笑いを誘った。
「サイレン」は06年2月11日、全国東宝系にて公開予定。
(Yahooニュース・Mainichi INTERACTIVE・eiga.comより抜粋)


心霊(ホラー)映画といえば、 ”心霊現象” ”撮影前のお祓い” ですが、
『SIREN(サイレン)』 も例外では無かったようです!

でも、恐怖体験さえも笑いに変えてしまう 堤監督 ココリコ田中さん はさすがだね!


- リンク -
■『市川由衣、恐怖体験を告白…主演映画「サイレン」製作発表』 (Yahooニュース)
■市川由衣:映画「サイレン」で初主演 (Mainichi INTERACTIVE)
■撮影中に怪奇現象続発!ホラー映画「サイレン」製作発表 (eiga.com)
■映画は音の恐怖にこだわったサイコスリラー。『SIREN2』&映画「SIREN」制作発表会 (DENGEKI Online.COM)


- 映画「SIREN(サイレン)」 に関する過去の記事 -
★あのSIREN(サイレン)が映画化でつよッ!(9/26)

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映画 「SIREN(サイレン)」 オフィシャルサイトがオープン!
ラレーヌが気になっている映画 『SIREN(サイレン)』 のオフィシャルサイトがオープンしたようです。

コンステンツ関係はまだまだ寂しいですが、今後増えてくるでしょう。

現在、30秒のTrailerムービーを視聴することが出来ます。
でも、文字と音だけに近いのでちょっとガッカリ。



映画 『SIREN(サイレン)』 オフィシャルサイトへ

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映画 『ステルス』 の感想
もう一週間前なんだけどさ、毎月1日は、ファーストデーで1000円均一ということもあって、
ここぞとばかりに、 『シン・シティ』 『シンデレラマン』 『ステルス -先行上映-』 の3本を見て来た。
場所はいつものTOHOシネマズ宇都宮ですよ。

ラレーヌの映画フィスティバル 三発目 『ステルス -先行上映-』

-映画紹介-
アメリカ海軍の精鋭パイロットである、
ベン(ジョシュ・ルーカス)、カーラ(ジェシカ・ビール)、ヘンリー(ジェイミー・フォックス)。
彼らは戦闘機ステルスを操縦し、新戦略プログラムに取り組んでいた。
成果をあげ、空母に乗艦することになった彼らのチームに、4人目のパイロットが加わることに。

しかし、空母に現れたそのパイロットとは、
最新鋭の人工頭脳を搭載した、究極のステルス“エディ(E.D.I.)”だった――。

4機での訓練中、エディが制御不能になり、暴走を始めた。
エディには、密かに極秘任務が与えられていたのだ。
世界は、一気に核攻撃の脅威に晒されることになった。
エディの行動を阻止するために、ベン、カーラ、ヘンリーが追撃に向かう。
しかし、最高峰のレーダーでも探知できない究極のステルスに、苦戦を強いられる3人。
自我に目覚めたエディが、次に起こす行動とは?

彼らはエディを見つけ出し、攻撃を止めさせることができるのか。そして、人類の未来はどうなるのか――。

『スパイダーマン2』 から1年――。
全世界を熱狂の渦に巻き込んだ製作スタッフが、
『デイ・アフター・トゥモロー』 『アイ,ロボット』 の特撮を手がけたデジタル・ドメイン社を迎え、
最新VFXで未体験の映像世界へと導く。大空を切り裂く超音速の臨場感と、ハイスピードで迫りくるGの衝動。
かつて体験したことのない衝撃的な映像が、観る者すべてを圧倒する。

究極の戦闘機が繰り広げる、未知の領域。
暴走を始めた最新鋭のステルスに、緊迫がさらに加速してゆく。

本年度アカデミー主演男優賞を獲得したジェイミー・フォックスが 『Ray/レイ』 の次に挑んだ、
前人未到のエア・バトル・アクション。

野望、使命、そして愛。 『トップガン』 の興奮と 『アルマゲドン』 の感動が融合した、
史上最強のエンタテインメント超大作!今秋、世界を救う迎撃バトルが開始される。(作品資料より)


問題:ステルスが名作であることを証明せよ。

『ステルス』『マクロスプラス -劇場版-』『トップガン』『アルマゲドン』

『マクロスプラス -劇場版-』 = 超面白い。大好き。
『トップガン』 = 名作。面白い。デジタルリマスター版DVD欲しい。
『アルマゲドン』 = まあまあ。ブルース・ウィルス嫌い。

『マクロスプラス -劇場版-』『トップガン』『アルマゲドン』超名作!

よって、 『ステルス』 超名作!

ラレーヌの頭の中では、この公式が成り立っていたのに…

うぉぉぉぉぉ、この展開は何だ!? 予想を裏切られたよぉぉぉぉ!!
(詳しくはネタバレの方で)

面白かったか?と聞かれれば、そうでもないって感じだが、
DVDで観るならば、映画に行くことを激しくオススメしたい。
なぜなら、映画の内容はともかく、次世代戦闘機とステルスが画面いっぱいに飛び回るシーンは、
映画館の大画面と大音響があっての、スピード感であり、迫力感だったからさ。
多分、小さな画面とショボイ音響のテレビモニタでは、この映画の魅力の10%も味わえないと思う。

最新VFXで未体験の映像世界へと導く。大空を切り裂く超音速の臨場感と、ハイスピードで迫りくるGの衝動。
かつて体験したことのない衝撃的な映像が、観る者すべてを圧倒する。

この煽り文句はあながち嘘ではない…ちょっと大袈裟だけど。
感想が 『仁D -劇場版-』 とかぶるんだが、ストーリーはともかく、映像は凄かった。
エア・バトル・アクションシーンのみ120分とは言わないが、60分以上あれば満足できたかもしれない。


問題:ステルスが名作であることを証明せよ。

解:証明できませんでした。


注意!以下ネタバレ含みます。

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映画 『ルパン』 の感想
もう1週間も前になってしまったけど…
3連休の中日(9/24 土曜日)に、MOVIX宇都宮でルパンを見てきたよ。

映画(何の映画だったか…)の予告で知り、気になってたんです。
だって、「ルパン」「カリオストロ」「クラリス」って単語が出たら反応しちゃうよね (^^;)

数あるアニメ映画の中でも、『ルパン三世 カリオストロの城』 はやっぱり傑作であり、
ラレーヌが一番好きなジブリ映画なんです。

そんなカリオストロの城といえばラストシーンの

銭型警部 『おのれルパンめ、まんまと盗んでいきおった。』
クラリス 『いえ、あの方はなにも盗んでいってはいませんわ。』
銭型警部 『いえ、奴はとんでもないものを盗んでいきましたぞ。』
クラリス 『えっ?』
銭型警部 『あなたの心です…』

この銭型警部の名ゼリフはあまりにも有名で、
クラリスの心を奪ったんじゃなく、盗んだって所が、んもうイイ!

だけど、そんなルパンⅢ世のイメージでこの映画を見てしまうと、駄目ですね。
なにか物足りなさを感じてしまうし、退屈になってしまう。

やっぱり良くも悪くもフランス映画であり、
ハリウッド映画の派手さを求める人はガッカリするかも。

つまらない駄作って訳じゃないので、非常に残念。

注意!以下ネタバレ含みます。

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あのSIREN(サイレン)が映画化でつよッ!
プレイステーション2(PS2)用の人気ゲームソフト「SIREN」が、
「サイレン」のタイトルで実写映画化されることになった。
孤島を舞台にした恐怖を描くサイコスリラーで、来年2月発売予定のゲームの第2弾「SIREN2」とも連携。
「ケイゾク」「トリック」などの堤幸彦監督(49)がメガホンをとり、
アイドルの市川由衣(19)が映画初主演を飾る。

「SIREN」は、寒村でゾンビ化した住民が人間を襲う謎を解く内容で、03年11月に発売。
「子供が怖がる」などの苦情が寄せられ、
テレビCMが放送中止になるほどの恐怖が、逆に人気の呼び水にもなった。

映画化に当たり、29年前に全島民が失跡する事件が起きた「夜美島(やみじま)」という架空の舞台を設定。
「サイレンが鳴ったら外に出てはならない」という伝承が残る島に、
弟の療養のためやってきた少女が、次々に怪異な現象に巻き込まれていく。

テレビ、映画ともヒットしたミステリー「ケイゾク」「トリック」で定評のある堤監督は
「早くその場を逃げ出したくなるような怖さ、けれんがありながら、映像としても飽きさせない心理的な恐怖は、不安だけどやりがいがある」と気分一新。
主演には、演出を務めたドラマ「H2」で「周りで怖いことが起きたら、いい表情が撮れそう」と思っていた市川を抜てきした。

既に撮影は終盤を迎え、市川は「台本はボロボロになるまで読み込んだ。
1シーン、1カット気を抜かず、常に神経を張り巡らせて体当たりで演じてます」と気合十分。
ゲームの第2弾「SIREN2」の舞台も「夜見島」と世界観を共有しており、
映画も発売に合わせ来年2月11日に公開。
堤監督は「ゲームからもヒントをもらったし、それぞれが触発し合って相乗効果になれば。人の心をわしづかみにする、印象に残る作品にしたい」と腕をぶしていた。
Yahoo!ニュースより抜粋

キャ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!! ←嬉しい悲鳴

Jホラー好き、堤監督好きのラレーヌにとって願っても無いニュースですよッ!

ゲームのSIRENの方は、難しすぎてヘタレの自分にクリアすることなど出来ませんでしたが、
友人N-Cの努力により、(セーブデータで)EDまで無事見る事ができました…マジ感謝!

このSIRENの映画化に当たって、一番気になるのは、食べ合わせ(ホラー×堤監督)なんですよね。
『金田一少年』、『ケイゾク』、『トリック』と、堤監督の実績があるから(ホラーじゃないけど)安心かなぁ…
まぁ、お腹が痛くなることはあるかもしれませんが、食あたりして入院ってことはまず無いと思います。

映画化に当たり、29年前に全島民が失跡する事件が起きた「夜美島(やみじま)」という架空の舞台を設定。
「サイレンが鳴ったら外に出てはならない」という伝承が残る島に、弟の療養のためやってきた少女が、次々に怪異な現象に巻き込まれていく。


舞台が羽生蛇村(はにゅうだむら)じゃないということは、単なるゲームの映画化ではないみたいですね。
ストーリーもオリジナルっぽいし… 気持ちを改めて素直に楽しめるという点では良いと思います。

あぁぁぁーでもッ 竹内多門先生&安野依子のコンビは出ていて欲しいッ!
そしては椎名結平さんが多門先生役だったらなぁぁぁ…ホント最高ですよ!

既に撮影は終盤を迎え、来年2月11日に公開。

( -。-) スゥーーー・・・ (o>ロ<)o 気になるゥゥゥゥーッ!



- 続報 -
★映画 「SIREN(サイレン)」 製作発表!…恐怖体験も!(10/12)

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映画 『頭文字D THE MOVIE』 の感想
18日のリベンジ達成!
21日にレイトショーで頭文字Dを見に行きました。場所はいつものTOHOシネマズ宇都宮です。

日曜日のチケット売り切れが嘘のような空き具合。
やっぱり三連休の中日&公開2日目の影響ってことかな。

原作である漫画を最新の第31巻まで読み、アニメ・アニメ映画まで見たラレーヌにとって、
『仁D THE MOVIE』 は結構期待していました。

感想としては、やっぱりバトルシーン最高!!
でもね…

現在大ヒット公開中の 『NANA -ナナ-』 劇場版が、
キャストは別として、ストーリーが原作にほぼ忠実なのに対し、
この 『仁D THE MOVIE』 は、かなり原作をクラッシュしてやがります(笑)
(主に、ストーリー構成・キャラの人格や人間関係など)

でも、映画は映画、漫画は漫画、アニメはアニメでそれぞれ良いところもあり悪いところもあるんで、
そういうこと割り切って見たら、結構これはこれで楽しめましたし、楽しめますよ。

原作大好き、アニメ大好きってDEEPなファンには、あまりオススメ出来ないかな…

しかしそれを全て差っ引いても峠のバトルは見る価値ありです。

原作者”しげの秀一”センセも映画に関して公式HPで、
原作と違う部分もありますが、映画自体がとても良く出来ていますので、
原作と比べてどう、という見方はして欲しくないですね。
原作を忘れて一度頭をフラットにして劇場へ行ってください。
僕もそうやって楽しみました。
 ってコメントをしております。

映画 『仁D THE MOVIE』 は、頭空っぽにして、バトルシーン・レースシーンの迫力を堪能する。
そんな楽しみ方が正解なんじゃないかと思います。まぁ韓流スターを楽しむってのもアリかな。

-ラレの総評-
①バトル(レース):大満足!(★★★★★)

②キャスティング:ちょっと不満(★★☆☆☆)

③吹き替え:不満(★☆☆☆☆)

④原作忠実度:結構アレンジされている(★★☆☆☆)

⑤音楽:残念…(★★☆☆☆)

⑥ギャグ:駄目だこりゃ…(☆☆☆☆☆)

⑦高橋レーシング:万歳!!(★★★★★)★★★・・・・

⑧須藤京一:大爆笑!!(☆★☆★☆)

注意!以下ネタバレ含みます。

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